CREEMA作品展

YASUTARO☆日記*@RRx263

夫の読書

今回も学長のお金の大学をまとめてみましょう。

こんにちわーっ。yasutaroでーす!(^^)

今日も学長のお金の授業。まとめて勉強してみましょう。

今回はの学長の動画

【誰でも月収10万円アップ】

Amazon販売せどりのやり方を5ステップで完全解説【稼ぐ 実践編】

からまとめてみたいと思います。

前回を読んでない人はこちらや→よろしく

最近の嫁のおすすめはこれ~

ワイのおすすめはこれや~

真贋調査が来る危険な行動(知的財産権型)

知的財産権型の真贋調査は

販売元のメーカーが

他の邪魔な出品者を追い出すため

Amazonにクレームをしてくるのや。

しかし

知的財産権型は

Amazonの商品ページや

グラフの波形などから

読み取れる情報も多いので

他のタイプの真贋調査より

避けやすいのや。

次は

知的財産権型の真贋調査で

してはいけない危険な行動について

解説していくで~。

おおーっ!

はーい。

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危険な出品者から商品を仕入れるな。

クレームを入れてくるメーカーは

Amazon上で自社の商品を販売していることが

多い。

そやから

メーカー出品者が

販売している商品は

仕入れないようにしようや。

そして

メーカー出品者を

見分けるのは実は簡単。

出品者名で分かりやすいので

特徴を覚えくれや。

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これ

メーカー直販・公式といった

出品者名や

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または

ブランド名などが

入っているのが特徴や。

こういった出品者がいる

商品はクレームが来るので

仕入れないようにしてや。

おおーっ!

はーい。

または、危険なグラフの商品を仕入れない。

危険なグラフその1:不自然な出品者数

出品者が1~2人

こんな感じや。

どうしてこんなに出品者が

少ないのかというと

メーカーがAmazonを

巡回しているからや。

そして

巡回中に出品者を発見すると

すぐにAmazonにクレームを

入れるので

出品者が1~2人に固定されているのや

または。

これ

急激な変化があるもの。

こちらは

Amazonを一定のタイミングで

巡回するメーカーや。

数週間あるいは数か月おきに

巡回して

出品者を発見すると

Amazonにクレームを入れる。

クレームを受けた出品者が

一気に出品できなくなるので

短期間の急激な減少になって

グラフに表れるのやな~。

危険なグラフその2:不自然な価格波形
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これやな。

定価に張り付けられているやろ。

メーカーは普通

商品を定価で売りたいと

思う。

安い価格で売っている出品者がいると

迷惑なんや。

相場を崩さないでください

とAmazonにクレームを入れるで~。

あははは

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知的財産権型の真贋調査の特徴は?

非常にわかりやすい。

・危険な出品者
・危険なグラフ

この2点に気をつければ

はとんど回避できるで。

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次回:真贋調査が来る危険な行動(ランダムピック型)

今日も学長、ためになる話をありがとう!(‘ω’)ノ

最後まで読んでくれた君等も本当にありがとう~。

他のブログ記事も読んで や→よろしく

ありがとう~。

嫁のアメブロも読んでや。

よろしく~。

今回の名言266

男女の関係は愛だけでは不十分なこと、コミュニケーションや相性、お互いの努力が必要な事を知ろう。
君の恋愛がいつも失望に終わるのは、相手をしっかり見ていないからで。相手を偶像化して恋に恋しているからなのだ。
結婚さえできれば、幸せになれる。それは単なる思い込みである。

それでは皆さん今日も元気に楽しく頑張っていきましょう!!

いってらっしゃーい!!(‘ω’)ノ

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