
今回も学長のお金の大学をまとめてみましょう。

こんにちわーっ。yasutaroでーす!(^^)
今日も学長のお金の授業。まとめて勉強してみましょう。
今回はの学長の動画
【誰でも月収10万円アップ】
Amazon販売せどりのやり方を5ステップで完全解説【稼ぐ 実践編】
からまとめてみたいと思います。

前回を読んでない人はこちらや→よろしく
真贋調査が来る危険な行動(知的財産権型)

知的財産権型の真贋調査は
販売元のメーカーが
他の邪魔な出品者を追い出すため
Amazonにクレームをしてくるのや。

しかし
知的財産権型は
Amazonの商品ページや
グラフの波形などから
読み取れる情報も多いので
他のタイプの真贋調査より
避けやすいのや。

次は
知的財産権型の真贋調査で
してはいけない危険な行動について
解説していくで~。

おおーっ!

はーい。
危険な出品者から商品を仕入れるな。

クレームを入れてくるメーカーは
Amazon上で自社の商品を販売していることが
多い。

そやから
メーカー出品者が
販売している商品は
仕入れないようにしようや。

そして
メーカー出品者を
見分けるのは実は簡単。

出品者名で分かりやすいので
特徴を覚えくれや。



これ
メーカー直販・公式といった
出品者名や



または
ブランド名などが
入っているのが特徴や。

こういった出品者がいる
商品はクレームが来るので
仕入れないようにしてや。

おおーっ!

はーい。
または、危険なグラフの商品を仕入れない。
危険なグラフその1:不自然な出品者数



出品者が1~2人
こんな感じや。

どうしてこんなに出品者が
少ないのかというと
メーカーがAmazonを
巡回しているからや。

そして
巡回中に出品者を発見すると
すぐにAmazonにクレームを
入れるので
出品者が1~2人に固定されているのや

または。
これ



急激な変化があるもの。

こちらは
Amazonを一定のタイミングで
巡回するメーカーや。

数週間あるいは数か月おきに
巡回して
出品者を発見すると
Amazonにクレームを入れる。

クレームを受けた出品者が
一気に出品できなくなるので
短期間の急激な減少になって
グラフに表れるのやな~。
危険なグラフその2:不自然な価格波形ITエンジニア就職に特化した【ウズキャリIT】

これやな。



定価に張り付けられているやろ。

メーカーは普通
商品を定価で売りたいと
思う。

安い価格で売っている出品者がいると
迷惑なんや。

相場を崩さないでください
とAmazonにクレームを入れるで~。
あははは
知的財産権型の真贋調査の特徴は?

非常にわかりやすい。
・危険な出品者 ・危険なグラフ

この2点に気をつければ
はとんど回避できるで。
次回:真贋調査が来る危険な行動(ランダムピック型)
今日も学長、ためになる話をありがとう!(‘ω’)ノ

最後まで読んでくれた君等も本当にありがとう~。
他のブログ記事も読んで や→よろしく

今回の名言266

①男女の関係は愛だけでは不十分なこと、コミュニケーションや相性、お互いの努力が必要な事を知ろう。

②君の恋愛がいつも失望に終わるのは、相手をしっかり見ていないからで。相手を偶像化して恋に恋しているからなのだ。

③結婚さえできれば、幸せになれる。それは単なる思い込みである。


それでは皆さん今日も元気に楽しく頑張っていきましょう!!
いってらっしゃーい!!(‘ω’)ノ



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