今回もR学長のお金の大学をまとめてみましょう。

こんにちわーっ。yasutaroでーす!(^^)
今日もR学長のお金の授業。まとめて勉強してみましょう。
今回はの学長の動画
【せどりの第一歩】誰でも月5万円稼げる楽天ポイントせどりの攻略法
【2021年版】【稼ぐ 実践編】
からまとめてみたいと思います。

前回を読んでない人はこちらや→よろしく
③最後に、出品者数が急増していないかを確認や。

今回は、右下に注目やで~。

おおーっ!

はーい。



この赤枠の部分や
新品アイテム数という
項目をクリックするんやで。



するとや
下の画面に青いグラフが
出るんや。
これが出品者数の推移グラフになる。



おおーっ!
これか。

これで
出品者の数が
わかるんやな。

そうや
この出品者数の
推移グラフを見ることで
この商品の出品者数が
どれくらい増減しているかが
わかるんや。
このグラフのチェックポイントは 、 出品者数が急増していないか ? というところ や。

もしも
出品者が急増していると
その商品が値崩れする確率が
高くなってしうんや。

ええー!
値崩れ嫌や~。

ライバル
来ないでほしいわ~。

あははは
そうやねん
出品者が増えれば
増えるほど
当然、一人当たりの売れる個数は
少なくなるからな~。

また
そうなると
出品者の中から
「早めに値下げして
自分だけ売り切ろう。」
という人が出てくるんや。

えーっ!
二次災害や。

そうや
そうや。

そうや
そして悪いことにまた
一人が価格を下げてしまうと
同じように売り切りたい出品者も
値下を下げることになるで~。

そしてまた
さらに、もっともっと
早く売りきりたい人が多くなり
さらに値段を下げるんや~。

ギャー!
負の連鎖やな。

そうや
この流れが
繰り返されることで
価格がどんどん下がって
いってしまうんや。

なので
出品者数が急増しているということは
その分、商品が値崩れしやすい
ということを覚えといてや~。

おおーっ!

はーい。

では
さっきの商品の
出品者数を見てみようや。



出品者数は5人で
この商品は値崩れするリスクは
少ないということが分かる。



おおーっ!5人は少ないな。

ライバルが少なくて
ええやん。

また
逆に危険な例も紹介するで~。
この推移グラフでは
短期間に出品者数が10人から50人近くまで
増えている。



えーっ!
どこやねん?

ここや。
この赤枠の部分や。
こちらの商品では
出品者の増加に伴い価格が下がる要素が
よくわかるやろ。

あーっ!
ほんとや
上のグラフが下がってる。

そうや
こんな商品を仕入れてしまうと
ほぼ間違いなく値崩れするで~。

出品者が急増している商品は
仕入れないようにするんやで~。

おおーっ!
わかったで。

はーい。
次回:Keepaで見るべきポイントを3つお話し<まとめ>。(仮)

今日もR学長、ためになる話をありがとう!

最後まで読んでくれた君等も本当にありがとう~。
この続きの話はこちらや→よろしく

今回の名言226
- 有能な人間は、失敗から学ぶから有能なのである。成功から学ぶものなど、たかが知れている。
- 蓮根のうまいところは、どこかご存じですか。それは穴があるからです。
- 苦痛こそが生活なのだ。苦痛がなければ、いったい人生にどんな快楽があるだろう。
- 今日なんかくそくらえ。明日が勝負だ。
- 1日6時間、5日以上は働くな。
今回の漫画名言・名場面
GANTZ<奥 浩哉>



それでは皆さん今日も元気に楽しく頑張っていきましょう!!
いってらっしゃーい!!(‘ω’)ノ



コメント