
今回もR学長のお金の大学をまとめてみましょう。

④<リサーチ実践>Keepaを使って、仕入れ判断する。

今回は、Keepa(キーパ)について
説明するで。

なんやそれ?

なんか
そんなブランド名が
あったような。
あはは

それはKappaやろ~
正式には
Keepa‐Amazon Price Trackerや。
Keepa(キーパ)とは、なんやねん?

Keepa(キーパ)とは 、商品の過去の情報を
グラフで表示してくれるツールや。

Amazonで
その商品が
- いくらで売られていたのか?
- どれくらいの個数売れていたのか?
- 出品者数はどれくらいいたのか?

これが一目でわかるのが
特徴やねん。
※Keepaの機能は、他にもたくさんあるんやが
今回は割愛するで~。

Keepaのグラフは
こんな風に
非常にゴチャゴチャして
見づらいで。
こんな感じや。

ひやー!
なんやねんこれ?
「学長・・もう無理。
さよなら・・」
by綾波レイ

あんたの明るい未来のためやで
がんばれや!

ここで挫折したら
月5万円の利益は手に入らないで~。
あははは

そしてや
- どれくらいの個数売れていたのか?
- 出品者数はどれくらいいたのか?

この情報は、有料版を+契約しないと
見ることが出来ないのや。

まぁ
有料版は、毎月15ユーロ
(日本円で2000円程度)
かかる。

だけど、
最初は無料で十分・・
といいたいところなんやが
Keepaだけは、有料版を
契約することをお勧めするで。

なぜなら
商品をお勧めにするにあたって
- どれくらいの個数売れていたのか?
- 出品者数がどれくらいいたのか?

という情報が
仕入れを判断するために
非常に大事な情報だからや。

Keepaは、
Amazon上にグラフを
表示させて使うのが
おすすめや。
そのため、
Chrome(クローム)の拡張機能を
使うんや。

Chromeとは
Googleが提供するプラウザで
「拡張機能」によって様々な機能を
追加できる。

Keepa‐Amazon Price Tracker
「Keepa拡張機能」と、
検索しようや。

もともとこのように
表示されていた
Amazonの商品のページ上に
グラフが表示されるようになるんやな。


では
早速Keepaの解説に
入っていくんやが
今から話すことは
せどりの利益に直結する
超重要情報や。

Keepaを理解することが
君等の今後を左右すること言っても
過言ではないのやで。
しっかり聞くんやで~。

おおーっ!

はーい。
今日もR学長、ためになる話をありがとう!ゃ

最後まで読んでくれた君等も本当にありがとう~。
この続きの話はこちらや→よろしく

今回の漫画名言・名場面
GANTZ<岡浩哉>



HAVE A NICE DAY!




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